投票所の環境整備と合理的配慮を求める要望書・意見書を提出しました 2026.04.16 化学物質過敏症患者や香害被害者には、投票所の空気内の化学物質がバリアとなり、投票所内に入ることができない方もいます。これは選挙の投票に際し、参政権が確保されていない状態です。 投票所の環境整備と合理的配慮を求め、総務省へ「要望書」を、内閣府へ「意見書」を提出しました。 総務省への要望書 内閣府への意見書 Post Share 【CAN会員からのお知らせ】大阪府枚方市で「不安虫ち... 【CAN会員からのお知らせ】北海道札幌市で「不安虫ち...